憧れの結婚式

私はもうしちゃったのですけども、憧れの結婚式はしっかりと実現できたのではないかなと思います。実際私は大きなケーキでウエディングケーキカットをしたいと小さなころから思っていました。
というのが小さいころに参加した親戚のウエディングケーキを見たときに子供ながらにもっともっと大きくて私も食べられるようなケーキでないと嫌だということから自分の結婚式の時のウエディングケーキは絶対に大きなショートケーキのようなものにしようと心がけていました。
そしていざ自分が結婚をするときになったらもちろん大きなショートケーキでウエディングケーキカットをやりたいですと、担当の方に伝えたらばっちりとOKがでてそこから一緒にウエディングケーキのデザイン作りを始めましたね。そして理想通りの大きなハート型のショートケーキのウエディングケーキができて本当に満足しましたね。
やはり小さい時からの夢をかなえることができて私としてはあこがれのウエディングを実現しました。

子供の頃からの憧れ

私が考える憧れの理想のブライダル

手作りの式で、おもてなししたいです

ジューンブライドって、女性にとって永遠の憧れですよね。
すでに結婚している女性でも、6月に式をあげればよかったな~って考えることがあるのではないでしょうか?

みなさん、それぞれ、憧れの結婚式っていうものがあるかと思います。
私は、手作りのものをいっぱい用意して参加してくれたゲストのみなさんをおもてなしするようなのが憧れですね。

以前、友達の披露宴に呼ばれたんですけどね手作りのものが、いっぱいあって感動したんですよ。
招待状からはじまり、ウエディングボードに座席表やメニュー表、リングピローも手作りだったし、テーブルカバーまで手作りだったんですよ。
おまけに、お色直しのドレスも手作り。
しかも、全部、新郎新婦が協力して作ってたんですよ。
新郎もタキシードを自分で作ったっていうから驚きです。
二人で協力しながら準備したんだろうなぁって思うととっても感動しましたよ。

そんな手作りいっぱいの結婚式、ぜひあげてみたいな~って憧れます。